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加賀美インダストリアル 創業
加賀美ハヤトの父により「加賀美インダストリアル」起業。インダストリアルの名の通り、産業用ロボット、マテリアル、重機の製造を開始。日本の重工業の発展に貢献する礎を築く。
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ダイキャスト製ミニカーが社会現象に
企業イベントにてディーラー・株主向けに作ったノベルティのダイキャスト製ミニカーに熱狂的な人気が出てしまい、結果ホビー事業を立ち上げることに。加賀美ハヤトがホビー好きだということもあり、担当することになった。
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加賀美ハヤト 代表取締役社長に就任
加賀美ハヤト、代表取締役社長に就任。同時に「ホビー・エンタテインメント事業部」を新設。「少年の夢を、大人の技術で。」のコーポレートスローガンを制定。トレーディングカードゲーム事業、プラスチックモデル事業にも進出。
2019.07
ANYCOLOR社との広報パートナーシップ締結
自社製品のPRのため、代表取締役・加賀美ハヤトがにじさんじの常設オーディションに自ら応募。ANYCOLOR株式会社と広報パートナーシップを締結し、バーチャルライバーとしてデビュー。初配信でいきなりオリジナル楽曲を披露し、その音楽性の高さで祭主を驚かせた。
2019.08
SMCラボ発足
科学(Science)分野の専門家・葉加瀬冬雪氏、及び魔術(Magic)分野の専門家・夜見れな氏と技術顧問契約を締結。産学魔連携の共同研究機関「SMCラボ」が発足。次世代動力源の開発に着手。
2020.07
次世代アバター技術 大規模プレゼンテーション
最先端の3Dアバター技術を用いた大規模プレゼンテーションを実施。同時接続株主数13万人を記録する歴史的快挙を達成。産業界・エンタテインメント業界の双方から高い評価を受ける。
2020.11
社屋がカードゲーム「WIXOSS」にカード化
TCG「WIXOSS」とのコラボレーションにおいて、加賀美インダストリアルの社屋がカード化。なお、社長本人より先にカード化されるという稀有な事態が発生。
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教育機関「私立加賀美実業高校」設立
CSR活動の一環として「私立加賀美実業高校」を設立。スポーツ振興、特に野球部への手厚い支援を通じて青少年育成に尽力。毎年開催される甲子園大会では、数々の名勝負を生み出し、社会的に高い評価を得ている。
PRESENT
さらなる未来へ
インドネシア支社を通じた海外インフラ整備事業(トンネル等の採掘)の拡大、デュエルマスターズプレイス公式配信への出演、グループ企業の拡充、次世代動力源の研究開発など、加賀美インダストリアルは挑戦を続けます。